当日の様子:大石 亜衣

実行委員の補助をしてくれた大石さん。

的確な仕事ぶりで、何度も助けられました。

打ち合わせの度に森を散歩して作品の構想を練り、実際に作品を持ち込み試行錯誤していました。

当日はヒバ林の奥を広く利用してインスタレーションを展開しました。